火葬と土葬

これは カンボジアの火葬場です。





火葬場は お寺にあります。

お寺以外には ありません。


電気を使わずに、まだ 薪などを使います。

カンボジア人は死んだら 火葬より土葬がしたいです。


土葬は、お寺や 自分の家の広場で じゃないと だめだから、

お寺での土葬する部分の土地はとても高いし、自分の家の広場も ないし、土葬したくても できないので みんな 大体 火葬することにします。



でも 中国系人のみなさんは 必ず 土葬します。私の家や親戚など 全員 中国系なので 親戚が死んだら 絶対に 土葬します。


中国系が 必ず土葬する理由は 死んだ人は 土中に暮すと 涼しいから まだ 生きている 子供やまごなど 幸せに生きることが出来ると信じられているそうです。


カンボジア人は 死んだ人を火葬してから、残っている骨を拾って 、家にあるぶつだんに三ヶ月置いてから、お寺に移動します。


昔は カンボジア人は 死んだ親を火葬したら、


子供達は 骨を拾ってから、ココナッツジュスで骨を洗って、洗っらココナッツジュスを飲むことがあったらしいです。 それは 自分がきつかないで 悪い事をやってしまったら 謝ることだったそうです。今は もうないです。


又は 両親が死んだら、火葬してから、骨を拾う時に 子供で誰か 歯が拾えたら、

その子は これからの人生は 一番 幸せです。


見つかった歯は ネックレスの飾りや小さい袋に入れて、財布の中にkeep するそうです。

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